テーマ:7月

タケニグサ(竹似草)

九州では今年もまた豪雨で被害でています。これ以上大きくなりませんように     先日山道走っているとタケニグサ(竹似草)が咲いていた     ケシ科タケニグサ属 茎が中空で竹に似ていることからついた名前      高さ1~2mの多年草 茎や葉を切るとでる黄色の乳液は有毒         花に花弁はなく萼片も開花と同時…
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ヒロハコンロンカ

       出かけたついでにヒロハコンロンカの様子見に行ったら        つぼみ固しというところで惜しかった。        このまま帰るのもナンやから        別のところに行ってみたら白いのがチラっと見えて        近づいてみると黄色い花が          あ~咲いててよかった。 …
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コオニユリ

   通りがかりの土手で垂れさがって咲いていた夏らしい花  小さくはないのでオニユリかと一瞬思ったけれど  ムカゴがついていないので コオニユリ 
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ハクウンラン

 ハクウンラン   前日に充電しっぱなしでカメラにバッテリー入れるの忘れてた   クルマには予備があるけれど行くのに時間かかりすぎるので   スマホでパチリしたけれど     うまく撮れなくてザンネン             SDカードの入れ忘れなんかもちょくちょくあります 😖 …
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ダルマエビネ

  鉢植えですがダルマエビネ見せてもらえる機会あったので   撮らせていただきました    自生を見たのはもう何年も前だったので   なんか懐かしい気持ちになりました。
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ノギラン

   ランと名がつく花ですがノギランはラン科ではありません。
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コナギ

       泥の中で コナギ 咲いていました。
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コバノフユイチゴ

  コバノフユイチゴ 別名:マルバイチゴ が実をつけていた。  薄暗い林の中で地面に這うキイチゴの仲間。フユイチゴと名のつく もののなかでも,葉がもっとも丸っこい
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キンゴジカ

   昼からは閉じてしまう キンゴジカ といわれているが何とか昼過ぎていても間に合った    
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ノヒメユリ

   ノヒメユリ   稀にはキバナノヒメユリが見られる(福岡と長崎に分布)
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ムカゴソウ

    パッと見にはランとは思えないが草原で見られるムカゴソウ      ラン科ムカゴソウ属  花期:6~8月  分布:日本全土
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ハクチョウゲ

  生垣などで見ることあるが   もともとは中国原産のアカネ科ハクチョウゲ属の常緑低木   図鑑によれば長崎県で野生化されてるとのこと。
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オニコナスビ

   ひと昔前は8月も10日過ぎにでも見ることできたオニコナスビ   今では少なくなったことや温暖化の影響か7月中に行かなければ   見ることできなくなった。
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キバナノセッコク

  キバナノセッコク   ラン科セッコク属   絶滅危惧ⅠB類(EN)   分布:四、九、沖  花期:7月         やっぱり何といっても2009年7月22日に見たのが一番
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オオバヨウラクラン

   オオバヨウラクラン (大葉瓔珞蘭)  ヨウラクランに似ているが葉の幅が広く数が少ない。  ヨウラクランより唇弁の中裂片が大きく側裂片が小さい    絶滅危惧Ⅰ類 
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ダルマエビネ

    せっかくのダルマエビネ   雨の中ではレンズが曇って曇って                    6/12                     6/12       7/10                 …
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ウバユリ

  ウバユリは花のころには葉が枯れて(歯がない)いることが多いからその名がついたといわれている。
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原尻の滝

 山からの帰り道  幅120m、高さ20m。田園に囲まれた平地に突如滝が現れる 「東洋のナイアガラ」と呼ばれる原尻の滝に寄ってみた   ちょうど虹がかかって    流れに足浸けていた美女(多分)を    山道では           イワタバコ  …
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